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村上院長の新刊著書が「熊本日日新聞」の朝刊でも大きく紹介されました
村上院長の著書『白内障・眼内レンズ手術の真実と「闇(やみ)」』(創流出版)が熊本日日新聞朝刊にて著書の内容が分かり易く広く紹介されました。
本書では、白内障の治療の際に手術で使用する眼内レンズについて、巷で横行する多焦点眼内レンズにおける高額な自費負担の徴収金額の「闇(やみ)」や特有の不快な副症状とリスクなど数多くの問題点を分かり易く解説し、その上で、全て保険診療で快適な視生活を実現する村上院長開発の新治療法を紹介しています。
この白内障の新治療法は、全て保険診療可能な無痛麻酔法」®とわずか2ミリの極小切開法(MICS(ミクス))の手術法を実施すると共に、当院開発の新治療法「コンフォート・モノビジョン法」®による遠方から近方まで広い明視域を可能にする新治療法を独自に開発し、特許庁の認可登録も得て実施しています。
この「コンフォート・モノビジョン法」®は、多焦点眼内レンズとは違って不快な副症状もなく、しかも高額な費用の心配もなく、低額な保険診療のみで可能な高機能プレミアムレンズを利用して遠方から近方まで広い明視域を裸眼でも確保でき、多くの患者様の快適な視生活の実現に寄与しており、高い評価を頂いています。
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村上院長の著書『白内障 最賢治療法』(創流出版)が、白内障の本のベストランキング『最高の白内障 本 10選』(2024年12月)の第1位(10ポイント中9.8点)の栄誉に輝きました。
[ニュース速報とご案内]
院長の著書『白内障 最賢治療法』(創流出版)が、白内障の本のベストランキング『最高の白内障 本 10選』(2024年12月)の第1位(10ポイント中9.8点)の栄誉に輝きましたのでご報告申し上げます。
なお、3年程前に出版しました『緑内障 最強療養法』(創流出版)についてもアマゾン評価で4つ星評価を頂いておりましたが、この度、さらなる朗報を重ねて頂きましたのでご報告申し上げます。
さらに、本年7月初旬には、院長の新しい著書として、『白内障・眼内レンズ手術の真実と「闇」』(創流出版)の出版を予定しております。患者さんの立場で白内障手術を受ける前に知っておきたい秘訣と他の眼科医が教えたがらない眼内レンズ手術の真実と「闇」を包み隠さず分かり易く解説しています。
是非、ご期待下さい。
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村上院長の緑内障治療の著書のアマゾン高評価のご報告
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村上院長が、激増する小児の近視予防のための著効メソッドを、有名学術雑誌に発表致しました。
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半世紀続く全国有名健康雑誌『壮快』に村上院長の緑内障の予防と進行抑止のための療養法が掲載されました。
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宇医会報2024年10月15日号に院長の記事【「水素ガス温熱眼科療法」®による緑内障療養法】が掲載されました。
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世界初となるドライアイの大規模調査研究報告が日本眼科学会機関誌の英語学術論文(JJO)に掲載されました。
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村上院長が角膜カンファレンス2021(第45回日本角膜学会総会)にて北野賞候補にノミネートされ、学術講演を行いました。
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『白内障 最賢治療法』についての解り易い解説記事が熊本日日新聞朝刊ならびに宇城新聞に掲載されました。
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村上院長の著書『白内障 最賢治療法』が医学会でも歴史と権威ある医学雑誌「颯田医学奨学通信」に掲載されました。